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つい出ちゃうけどそれって禁句!お客様に言ってはいけない言葉って?

風俗で働くうえでテクニックと並び重要視されるトークスキル。
トークの上で言ってはいけない禁句って何だろう…という嬢のために、いくつか例を挙げようと思います。

「デブ」「ハゲ」「ブサイク」など直接的な貶し言葉

風俗に来るお客様の外見や年齢などはとても様々で、自分が嫌いだったり生理的に受け付けない容姿のお客様も勿論もてなさないといけない場合もあります。
でも、だからと言って口に出したら絶対にいけない禁句です!お客様を傷付けてしまったらプレイどころではないですし、クレームや悪評を噂されて自分の仕事にも影響が出ます。
常識的なことですが、トーク中につい言ってしまうような小さな禁句なので、気をつけてください。

「私も好き」など、告白に対してのかる~いOKの言葉

プレイ中にお客様から「好きだよ」なんて告白まがいの言葉をかけられた場合、ムードを崩さないために・機嫌を損ねないために、咄嗟に返す言葉として「私も!」と言ってしまう嬢もいるのではないでしょうか。
でも、「好き」という返答は禁句です。お客様がその気になってしまったら、ストーカー被害や好きだから何しても良いだろ、という気持ちを持たれてしまう場合があるのです。
「好き」と言われたら、それにOKするのではなく、「ありがとう」など、受け流すような言葉を使いうまくムードを保ちましょう。
だからと言って、「嫌い」などの言葉を返してしまうのは禁句に入りますので、注意してくださいね。

「まだイかないの?」「小さいね」など男性器に関するマイナスな言葉

挿入してから達するまでの時間が長すぎたり早すぎたり、不満に思っていてもそれを急かしたり責めたりする言葉は禁句です。
同じく、男性器が小さくて気になる…包茎が気持ち悪い…など、男性器の大きさや形を指摘する言葉も禁句です。
風俗に来るお客様は性的な悩みを抱えている人も勿論いますし、それが大きなコンプレックスになっているお客様は沢山います。
優しく「大丈夫だよ」など宥めるような言葉をかけたり、時には演技することも重要です。いきすぎた宥め言葉も禁句に繋がる可能性がありますので、その辺もトーク中にうまく使い分けましょう。

結局、禁句を言わないためにはどう心掛ければいいの?

慣れるまでは難しいんじゃないかな…と思うかもしれませんが、禁句に繋がるような言葉は見たり触れたりしていればすぐわかることだと思うので、決して難しいことではありません。
トーク中にポロリとつい禁句が口から漏れてしまった場合は、誤魔化せる場合は誤魔化したり、素直に謝ったりしてマイナスイメージを振り払いましょう。
お客様を喜ばせるトークスキルを磨くと同時に、禁句ワードを言わない心掛けを大切にして接客していけば、きっとステキな風俗嬢になれますよ!

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