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イライラしないで!「遅漏」のお客さんの対処法

風俗で遅漏の客いかない 厄介風俗に来る男性客で嫌がられるお客さんは「遅漏」のお客さんです。
遅漏のお客さんは、確かにどんなテクニックをしてもイカないとても厄介なお客さんです。更にイカないので終わりがない。イカせないとお客さんは満足を得られないので、リピーターになりにくい。など本当に疲れてしまうお客さんなのだそうです。
今回はそんな遅漏のお客さんが来た時の対処法をご紹介します。

遅漏の男性の見分け方

遅漏は感度不良から射精しづらい体質で、その逆を早漏と言います。
遅漏になる原因として、過剰なオナニー、アルコールや薬物の摂取、精神的な問題など色々挙げられます。生まれつきイキづらい人や、遺伝などもあります。

遅漏かどうか見分けるのは難しいかもしれませんが、フェラや手コキをして10分以上反応が無かった場合は遅漏として判断していいかもしれません。
成人男性の性行為は平均30分〜1時間ですが、遅漏の男性の性行為は1時間〜3時間と最悪イカずに終わるという人も多いです。遅漏の男性の特徴として、亀頭が鈍感な人が多い傾向があります。男性器は亀頭などの刺激から射精に導かれるため、遅漏の人は亀頭の感度が敏感では無いということです。亀頭を攻めても「くすぐったい」「弱い」と言わなければ遅漏の可能性があります。
しかし、触ったり反応だけでは遅漏ということは分かりません。そういった時は冗談で直接聞いてしまうのが一番早いのかもしれません。ただ、遅漏がコンプレックスという男性は多くいます。遅漏と知った時、あからさまにバカにしたような態度をとったり、冷たい態度してしまうなどとすると、男性も傷ついてしまうので、遅漏でも他のお客さんと同じような態度で、サービスは怠らないようにしましょう。

遅漏の男性の対処法

遅漏の対処法ですが、何をしても感じない、何でも無理で無駄ということはありません。
一般男性の場合射精が目的、風俗嬢もそれをふまえて射精をさせようとします。しかし遅漏の男性の場合は射精することがほとんど無いため、射精をすることよりもプレイ中の雰囲気や射精までのプロセスを大切にする人が多いようです。
そもそも始めからイカなくてもいいという遅漏の男性も多く、女性が満足していることにエクスタシーを感じるという男性も遅漏男性の特徴です。
つまり、遅漏のお客さんに付いてしまった場合、攻めるより、攻められることに切り替えることです。そして、射精をピリオドとしないセックス、途中イチャイチャしたり、会話を楽しんだりするなどが良いかもしれません。

いかかでしたでしょうか。遅漏のお客さんに当たってしまっても、あからさまに態度に出す、雑なサービスをすることは決して良くない接客です。遅漏も一つの個性として受け入れる必要があります。

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