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性病のリスクが高まる働き方

性病のリスク 働き方風俗で働くことにおいて、背中合わせになるものが性病のリスクだと思います。しかし、性病のリスクは自らの意識や衛生管理によってリスクを下げることも出来ますが、逆に性病のリスクを高めてしまうNG行動がいくつかあるんです。

今回は、性病対策する上で、NGな働き方についてご紹介いたします。

プレイ前の予防を怠る

風俗(ソープヘルス)は通常、お客さんを接客する前にシャワーを浴びてもらい、うがい手洗い、性器の消毒を行います。

しかし、その一連の性病予防対策を行わずプレイに入ってしまうと、性病のリスクは高まってしまいます。プレイ前のシャワーや消毒は、性病対策としてどの風俗店でも義務付けられているので、「家でシャワーを浴びてきたから大丈夫」などとお客さんに言われても、必ず一緒にシャワーは浴びるようにしましょう。また、この時お客さんの性器の確認(イボイボ等がないか)もするようにしましょう。

定期検査に行かない

多くの風俗店では、月に1度性病の検査を義務付けられていますが、性病検査に行かずサボることは性病のリスクを当然高めることになります。はじめのうちは毎月行っていたのに、徐々に面倒になってきて行かなくなる風俗嬢も多いので、性病リスクを高めない為にも月に一度の性病検査は怠らないようにしましょう。
性病の中には、症状に気づかないものもありますが、放っておくと大変なことになる性病もあります!
治療をすれば治る性病は多いので、定期的な性病検査は大切なのです。

体調不良で出勤する

極度に疲れが溜まっていたり、風邪や生理中など本来休むべき状況であるのに出勤することは、性病のリスクを高めます。体調が優れない時は、身体の免疫力が低下しているので、出勤は控えてしっかり休むことが大切です。

コンドームを使用しない

NS(ノースキン)の風俗店はまた別の性病対策が用意されていますが、そうでない風俗店でコンドームを使用せず本番行為をすることは、性病リスクが高まります。コンドームなんて面倒!という考えは止め、性病対策の為にコンドームは使用するようにしましょう!

性病のリスクは、接触回数や免疫力の低下なども関わってきますが、予防対策を徹底することでリスクを下げることは出来ます!

自己衛生管理はしっかりとしていきましょう。

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