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「ファッションヘルス」「デリヘル」「ホテヘル」違いとメリットまとめ

風俗の違いとメリット風俗業界で最も女の子が多く働いているヘルスには、ファッションヘルス(箱ヘル)デリヘル、ホテヘルの3種類あります。

どの業種も働く場所、メリットに違いがありますが、風俗未経験の女の子にとってはどのような違いがあるのか分からないことでしょう。今回は3種類の“ヘルス”の違いについて再認識していきましょう。

ファッションヘルス(箱ヘル)

ファッションヘルスは、箱ヘルや店舗型ヘルスと呼ばれており、店舗内の中にある個室でお客さんと風俗嬢がプレイを楽しむ形態となっています。九州では「トクヨク」とも呼ばれています。
店舗型なので、風営法により営業時間が夜12時までと決っているところもあります。お店によって部屋の広さは違うのですが、大体4畳〜6畳程度のところが多く、部屋の中にシャワールームが設置してあります。

■メリット

店内で受付からプレイまで行うため、接客するためにホテルやお客さんの家まで移動する必要がありません。また、ファッションヘルスはスタッフが常に近くにいて巡回しています。

万が一お客さんから危険な行為をされたりした場合、すぐに対処してもらえるため安全性が高いと言えます。

デリヘル

デリヘルは近くのホテル、車で移動する遠くのホテルやお客さんの自宅に出張します。基本的に受付がなく、スタッフがお客さんから連絡を受けてから、指定されたホテルや自宅に女の子が派遣する形態となっています。

ヘルスの中でも最もポピュラーな形態であり、店舗数も女の子の数も多いです。

■メリット

お客さん一人当たりの単価が高く、短いコースでも45分からに設定されているところが多く、ヘルスの中でもお客さん一人あたりの単価は高くなっています。また、夜の22時以降から朝までお客さんと過ごすコースを 取れると、効率よく稼ぐことができます。

長めのコースを指定するお客さんなら、プレイだけではなくコミニケーションの時間も多くなり、仲良くなれれば本指名として返ってくる可能性があります。

ホテヘル

ホテヘルはお客さんがお店で受付を済ましてからホテルで女の子と対面します。お店の受付には、顔にモザイクなしの写真がありお客さんは好みの風俗嬢を選ぶことができます。

また、お店から非常に近いホテルでのサービスですので移動時間が短いため、効率よく稼ぐことができます。

■メリット

受付の際、スタッフがどんなお客さんなのかチェックができます。泥酔、不潔なお客さんは利用できないため、そのようなお客さんは接客することはありません。また、デリヘルと違い、待機所からホテルまでの距離が短いホテヘルは様々なコースが用意されています。

たとえば、120分コースでも、前半の60分は指名の女の子、後半の60分はフリーの女の子を付けるといったコースもあります。このことから、常連客に新人の女の子をつけてくれるので、お茶引きになるリスクは少なく自分を売ることができます。

まとめ

それぞれのヘルスは、サービス内容に違いはあまりありませんが、働く場所や接客時間に違いがあります。

優れているところを簡単にまとめると…
箱ヘル「女の子の安全性」、デリヘル「一人あたりの単価が高い」「ロング接客」、ホテヘル「コースが豊富」となります。
自分がどんな働き方をしたいのか考えた上で、お店選びをしていきましょう。

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