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風俗で気をつけたい!自称ドSのお客さん

自称ドSのお客さん風俗には色々なお客さんが利用します。攻められたいM男や、女の子に癒されたくてプレイ無しの会話だけのお客さん等…。人気風俗嬢になるには、どんなお客さんであってもその人が喜んでくれるキャラを演じることが重要ですね。
しかし、そんな人気嬢でも「接客したくないなぁ…」と思ってしまうのが、自称ドSのお客さん。
今回は、特にM嬢には気をつけたい自称ドSのお客さんについて、注意点とその対処法を紹介したいと思います。

自称S客は気をつけなければならない

風俗には様々なタイプのお客さんが来店します。
お仕事として風俗嬢をやっていると、ちょっと特殊な性癖を持ったお客さんに対し笑顔で接客しなければならず、辛いと感じる時もありますよね。
そんな風俗嬢が、できれば接客したくないお客さんの特徴として必ずでてくるのが、「自称S」タイプ。
自称Sのお客さんは、どの女の子に対してもどんな行為をしても良いのだと勘違いしている場合があります。特に風俗嬢が苦手とする理由は、プレイ中に痛みを感じるような行為をしてくることです。お尻に痕が残るような叩き方をしたり、痛い手マンをしたりと下手したらケガに繋がるケースもあり、最悪傷痕として数日間残ってしまったら、治るまで接客に影響がでることも考えられます。

自称ドSの見分け方

お客さんの見た目だけで自称ドSということを見抜くのは難しいです。そこで、言動などで見分けるポイントを抑えておきましょう。

■自分は「悪い」とアピールしてくる
男性は女性に良く思われようと自分の過去を話したがるもの。それが仕事で成功したことや、過去に不良・ヤンキーだったと語ってくる人は、他の人よりも優位にたちたい気持ちに表れの可能性があります。
■わざわざ自分がドSだと告白してくる
自称S男性は、自称がつくように相手にわざわざオレはドSだからと宣言する人がほとんどだそう。これは、心理的に最初に自分がSと話しておくことで、自分を優位に立たせようとする気持ちの表れと言われています。本当のドSは、わざわざ相手にSなことを話さない人が多い傾向にあります。

危険を感じたらすぐにスタッフへ伝える!!

プレイ中に、自称Sのお客さんからケガを負うような行為をされたり、本番強要されたり身の危険を感じるようであれば直ぐにお店のスタッフに連絡するようにしましょう。または、お客さんが帰った後にスタッフに報告して、指名NGや出禁などの対応をしてもらうこともできます。
自称ドSのお客さんは、風俗嬢の苦手なお客さんランキングで上位に入るタイプです。特にM嬢の女の子は、Mを良いことに本番強要やケガをするような行為をしてくる可能性もあるため、自称ドSのお客さんに付いたら注意しましょう。
スマホや携帯をベッドの近くに置いたり、いつでもお店のスタッフへ連絡できる環境を整えて、我慢できない行為があったらすぐに助けを呼ぶようにして下さい。

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