トップページ > 広島風俗特集記事 > プレイ前のシャワーを浴びてくれないお客さんへの対処法

プレイ前のシャワーを浴びてくれないお客さんへの対処法

シャワーを浴びてくれないお客さんどうやら風俗を利用するお客さんの中には、プレイ前にシャワーを浴びない人がいるようです。
「シャワーを浴びるのが面倒くさい」「お金あげるから洗っていない体を舐めてもらいたい」「シャワー時間が無駄」など色々あるようですが、風俗では基本即尺サービスでない限りプレイ前にシャワーは必ず浴びることが決まりです。
今回は、そんなシャワーを浴びてくれないお客さんに付いた場合の対処法をご紹介します。

「洗ったよ」を鵜呑みにしてはならない!

お客さんから「先にシャワー浴びたよ」「家で浴びてきた」と言われては、それ以上言い返せなくなる風俗嬢も少なくありません。
「もう一度入りましょう…」と伝えたところで、お客さんに“汚いって言いたいの?”“疑ってんの?”受け取られかねない。ですが、お客さんの言う「洗った」は、あくまでお客さん目線、こちらからすると全く洗えてないこともあり得ます。
しかも、グリンスでなく普通のボディソープで洗っているので、消毒もできていません。もしかしたらシャワーで流しただけかもしれません。お客さんから「浴びた」を言われても簡単に鵜呑みにしてはいけません!!

ルールを守れないならサービスできないと強気で伝えよう!

最も効果的なのは「一緒にシャワーを浴びないとサービスが出来ない」と「お店のルール」だということをしっかりと伝えることです。
即尺サービスを除き、ほとんどの風俗店ではシャワー前のプレイは禁止されているので「お客さんに失礼なことを言っている…」と負荷する必要はありません。
ただし、険悪なムードにならないために、最初は笑顔で言ってみて下さい。「シャワーしながらイチャイチャしたいな♡」「一緒に浴びたいな♪」と可愛らしく言うのがオススメです。
それでもダメなら、プレイ時間が減る一方であることを伝えましょう。

うまく言えない風俗嬢は他の対処法がある

上記で紹介した「サービスしない」や「お客さんに浴びたと押し切られる」などとうまく言えない風俗嬢もいると思いますが、自分の身体を守れるのは自分だけですから、頑張って自分の意見を伝えるようにしましょう。
どうしても言えないという方は、デリヘルやホテヘルなどの派遣型ではなく、店舗型のヘルスで働くことをオススメします。
店舗型ヘルスでも同じことを言うお客さんもいらっしゃいますが、デリヘルに比べれば非常に少ないですし、お店のスタッフも近くにいるのでシャワーを拒否られることはありません。
最終手段、このお客さんはどうやっても納得できないと感じたらお店に連絡しましょう。

性病リスクを軽減させるためにも、プレイ前のシャワーはとても大切です。もしもシャワーを浴びないお客さんに出会った時は是非この記事を思い出してください♪

まとめ

いかがでしたでしょうか?

今回は、プレイ前のシャワーを浴びてくれないお客さんへの対処法!
広島風俗求人サポートの特集記事でご紹介致しました。

お問い合わせフォーム

※マークは入力必須です
お名前※
メールアドレス※
電話番号※
生年月日
お問い合わせ詳細

広島風俗特集記事

↑ PAGE TOP