トップページ > 広島風俗特集記事 > ペッティングでボディタッチ

ペッティングでボディタッチ

お客さんと盛り上がるコミュニケーションとしてぜひやってほしいのが、 ペッティング。
ペッティングは「男と女がお互いに性感帯を刺激しあうこと。
ただしペニスと膣は触れ合わないこと」で、可愛がるという意味もあります。
可愛がるというと、男性が女性にする行為のような気もしますが、女性から男性にもどんどんやっていっていいのです。

性感帯をみつけて優しく愛撫

男性は癒されたい生き物。ペッティングをされて嫌な人はいないでしょう。
性感帯は人によってさまざまです。お客さんの性感帯をみつけて、優しく愛撫してあげることで、とっても喜んでくれるはず。これなら、フェラがあまり得意でない人や口下手な人でもやりやすいのではないでしょうか。

気分を高めるペッティングの具体例とは?

では、どんなペッティングがあるかというと、例えば…
・髪をなでる
・脚と脚をからませる
・耳のあたりにそっと唇をあてる
・首すじに優しく息を吹きかける
・キスをする
・すねや足首のあたりをそっとなでる
・抱擁しあう
・首と首をふれあう

いかがでしょうか?
ペッティングは、男性のアレがどうしても元気にならないときにも、ぴったりです。
ペッティングをしているうちに、自然と元気になってくることもありますから。
では、性感帯って具体的にどんなところがあるでしょうか。
まず、耳たぶです。耳たぶを優しく口に含むようにしたり、指で優しく触れたりはいかがでしょう。
軽く耳たぶを噛むのもいいかもしれません。そのほかにも性感帯は色々。
首やうなじ、脇、睾丸…。睾丸を優しく包み込むように触るのも、おススメですよ。
お客さんの反応をみながら、一番気持ちよさそうなところ、そこが性感帯です。
中には、え?こんなところが性感帯なの?という驚きがあるかもしれませんが、その人の性感帯を優しく愛撫してみてください。きっと、熱いひとときになりますよ。
ここをもっと ペッティングをするときに、一番大切なことは「相手に気持ちよくなってもらいたい」という気持ちです。
ただ形式的にやるだけではなく、相手の歓ぶ顔をみるためにコミュニケーションするという気持ちがあれば、きっとペッティングで盛り上がりますよ。初めてのお客さんにもペッティングをやることで、性感帯がわかるので、おススメです。
ソフトペッティングとハードペッティングを適宜にやることで、より盛り上がること間違いなし。
お客さんの反応をみながら、独り善がりにならずに。
ペッティングで、お客さんと楽しく熱くコミュニケーションを。

お問い合わせフォーム

※マークは入力必須です
お名前※
メールアドレス※
電話番号※
生年月日
お問い合わせ詳細

広島風俗特集記事

↑ PAGE TOP